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餅つき

category - 私事
2013/ 12/ 03
                 
本日は孫の保育園でジジ、ババ参加の餅つき大会が催されるということで参加を余儀なくされました。

8時45分開始ということは、渋滞のことを考慮して7時半には黒姫を出なければならない(孫たちは長野市内です)。

BOW夫婦は『孫、命じゃないよ!』などと言いながら保育園の行事には何故だか必ず参加するハメになってしまいます。



さて餅つきですが、もち米はちゃんとマキで炊き上げ、杵と臼でやります。

ジジイは若い頃餅つきの経験アリ、との周囲の思い込みによってBOW親父(BOWジジイ)も杵担当になってしまいました。

たしかに杵でモチをついた経験はありますが、なんてったって新米ジジイというか、まだまだ若造のジジイですから、こどもの頃のことであります。



もちろん中にはネンキの入った本物のジジイもいますので、彼らが主導権を握っています。
でもやはり上手いです。


というわけで2俵ほどついたかと思う。

丸めるのは奥さんの仕事。とはいえ、こちらの奥さん連中もみんな若い。
BOW親父の娘だってその奥さんのなかの一人だもの。
上手に丸められるワケがない。大きさもバラバラ・・・・




でもこうやって覚えていき、子から孫へと伝わっていくんだねえ。






写真なしです。






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